ファミマ Tカード

これをファミマで使うと、Tポイントとクレジットカードのポイント2重取りだぜぇ〜




知ってる人だけが得をする。

posted by 節約初級 at 08:56 | クレジットカード節約術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

効果があった節約術ランキング1位がクレジットカードのポイント利用

先週のチェック・ザ・bPで節約の話題をやってました。
不景気真っ只中の日本で効果があった節約ランキングはこうなっているそうです。

 1位:クレジットカード払いを増やし、ポイントを活用する。
 2位:電源をこまめに切ったりして、電気代を節約。
 3位:図書館を積極的に利用し、書籍代を節約する。
 4位:外食を控え、自炊の割合を増やす。
 5位:風呂の残り湯を洗濯や植物の水やりなどにリサイクルする。

2位、4位、5位なんかは定番ですね。
3位の書籍代節約は参考になりました。古本屋はよく利用するんですけどね。

で1位がクレジットカードの利用です。
一昔前はクレジットカードと言うと借金のイメージがあったので、抵抗感を感じる人が少なくなかったのでっすが、今は上手に使えばポイントが貯まって節約や旅行費用になったりしてお得だということが浸透してきて積極的に使っている人が増えているようです。

特に関西系のおばちゃん。

お買い物と言えば昔は現金が当たり前でした。
「クレジットカードってどう使うの?」とか「仕組みがよく分からない。」という中高年の方が多いのは事実。
実際、番組に出演していた坂東英二さんはそう言ってました。
だからクレジットカードユーザーは若い人が多かったのは事実。

でも、現金払いだけでは損をしていることに気づきだした中高年のおばちゃんたちが使い出したんですね。
関西のおばちゃんはそういうところで抜け目がないのでクレジットカード使いだしたんですね。

そういえば、クレジットカードに似たシステムでいうと最近ではEdyやnanaco、suicaなどの電子マネーがありますが、この電子マネーの利用率では沖縄が一番だというのをテレビで見た記憶があります。
沖縄の人は同じ物を勝ってもポイントがもらえる電子マネーがお得だということをよく知っている証拠だと思います。


チェック・ザ・bPでは、クレジットカードの達人さんたちが出てきて、いろいろコツを紹介してくれました。
毎年2〜3万の節約に成功している人から、毎年クレジットカードのポイントで海外旅行に行っている人など。

で、そのポイントはこういうことでした。

・頻繁に利用するクレジットカードを集中させる。
できればメインのクレジットカードは2〜3枚にして、ポイントの分散は避ける。

・ライフスタイルに合わせたクレジットカードを選ぶ。
例えば、車通勤しているならガソリンスタンド系のクレジットカードを利用するとか、
近くにイオン系のスーパーがあるならイオンカードで普段の食材の買い物をするとか。

・ポイントが倍になるなどの、お得なタイミングでお買い物する。
クレジットカード毎にポイントが倍になるお得なタイミングがあったりします。
例えばイオンカードなら毎月5日・10日・15日・25日はポイントが2倍!
買いたいものがある場合は、その日を狙ってその店で買う。これがコツのようです。


一つ一つの細かいポイントは地味ですが、それをコツコツやるから達人たちは凄いんですね。
セコイと思うか地味に実践するかは心がけ次第ですね。


2009年2月13日放送 チェック・ザ・bP
posted by 節約初級 at 18:25 | TrackBack(0) | クレジットカード節約術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高還元率のクレジットカードで節約

一般的にクレジットカードのポイント還元率は0.5%が相場です。
しかし、中にはそれ以上に高還元率のクレジットカードが存在するのも確かです。

同じクレジットカードを使ったお買いものなら、高還元率のクレジットカードを使ったほうがお得なのは言うまでもありません。

漢方スタイルクラブカード


薬日本堂の「漢方スタイルクラブカード」はポイント高還元率のクレジットカードとして、雑誌「日経トレンディ」でも紹介されたクレジットカードです。

その還元率は、なんと1.75%!

通常のクレジットカードの3倍以上です。

貯まったポイントはANAマイレージへ交換することができ、このカードを上手に使えば、年1度の旅行くらいはただで行けそうですね。

その他、詳細はこちらからご確認ください。
⇒ 漢方スタイルクラブカード




posted by 節約初級 at 16:34 | TrackBack(0) | クレジットカード節約術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ANAマイルが貯まるクレジットカード



■ANAマイル

ANAカードのマイルは、フライトマイル、ショッピングマイルの他にEdy利用でマイルが貯まるのが特徴です。

《フライトマイル》

フライトマイルは飛行機に乗ったときに貯まるマイル。
フライトマイルは、基本的に乗った距離と運賃に応じて加算されますが、
その他に3つのボーナスマイルも貯まります。

・ご入会時ボーナスマイル 最大2000マイル
・継続時ボーナスマイル  最大2000マイル
・ご搭乗ごとのボーナスマイル  区間基本マイレージのプラス25%

《ショッピングマイル》

ショッピングマイルは、ANAカードでの買い物で貯まったポイントをマイルに交換するとこと貯まるマイル。
基本的には100円=1マイル換算ですが、クレジットカードの種類によって異なることがあります。

《Edy利用でマイルが貯まる》

ANAマイルの最大の特徴は電子マネーのEdy(エディ)利用でマイルが貯まること。
Edyは、クレジットカードにセットされたEdyでも貯まりますし、おサイフケータイのEdyでも貯まります。
Edy利用で貯まるマイルは基本的に200円=1マイルですが、Edyマイルプラス対象店舗で利用すると2倍の
200円=2マイルで貯まりますのでお得です。

■ANAカードの種類

ANAマイルが貯まるクレジットカードは、ANAカード以外にもあります。

楽天カード



年会費:永久無料

楽天KCカードで「点でうれしいプレゼント」に参加していると、ポイントをANAマイルに交換することができます。
マイル換算率は、100ポイント=40マイルで換算されます。



ANAダイナースカード



年会費:個人会員22,050円、家族会員6,300円

利用金額無制限と高額利用ができる、ワンラクン上のカード。
国内・海外多数の空港クラブラウンジを無料でご利用することができます。
入会時ボーナスマイル2000マイル、継続時ボーナスマイル2000マイルと、ボーナスマイルもマックスで貯まります。
貯まったマイルは無期限なので、有効期限を気にすることなく貯められます。
カードご利用金額10,000円に対して1ポイントが貯まり、1ポイントは100マイルに交換できます。
だから簡単に表現するとご利用金額の1%がマイルってことですね。


《関連記事》
航空会社系クレジットカードでマイルを貯めて節約
JALカードのマイルを貯めて旅行代金節約
posted by 節約初級 at 18:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカード節約術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

航空会社系クレジットカードでマイルを貯めて節約

■航空会社系クレジットカードの魅力

航空会社系クレジットカードの魅力は、マイルを貯めて旅行などで利用できること。
しかも、一般的なクレジットカードのポイントに比べて航空会社のマイルは高還元率で貯まるため、貯め甲斐もありお得で使えるクレジットカードが航空会社系のクレジットカードです。

航空会社系のクレジットカードは仕事などで飛行機に乗る機会が多いビジネスマンには、触れる機会も多くメリットも多いのでお馴染みだと思います。
しかし、普段あまり飛行機に乗る機会がない生活をしている人には、縁遠いアイテムかも知れません。

確かに飛行機に乗る機会が少ないとそう思いがちですが、マイルが貯まるシーンは飛行機に乗ったときだけではありません。
普段の生活の中でもマイルが貯まるシーンは沢山ありますし、航空会社系クレジットカードのメリットはマイルが貯まること以外にも、色々な割引特典なども沢山あります。

航空会社系クレジットカードは上手に使えば、少なくとも年1万マイルくらいは貯めることは可能です。
もちろん、使い方によっては年2万、3万、5万、10万なんてことも可能です。

マイルは航空旅行券に交換すれば1マイル=1円以上の価値があるとされていますので、それだけで魅力は十分ご理解いただけると思います。
これだけマイルが貯まれば、年何度かの旅行に十分威力を発揮します。ぜひ使いこなして欲しいです。


■航空会社系クレジットカードの種類

JALカード  JALカードの詳細はこちら>>
ANAマイルが貯まるカード  ANAカードの詳細はこちら>>


■JALカードとANAカードの特徴比較

航空会社系クレジットカードのJALカード、ANAカードには多少サービス内容が違う点がありますので、どちらを選べば良いのか?疑問点をいくつか特徴としてまとめてみました。

その1 マイルの有効期限

JALとANAともに、マイルの有効期限はマイルを獲得した月から数えて36か月後の月末日まで。
簡単に言えば3年です。最後にマイルを貯めた時点から3年間と覚えておくとよいでしょう。

その2 マイルの航空券以外の利用方法は?

JALはJAL利用クーポンや、JAL IC利用クーポンに交換できます。
また「JMB WAON」カードがあれば、電子マネーの「WAON」にも交換できます。
JAL利用クーポンの場合、2万マイルが3万円相当に交換。
JAL IC利用クーポンの場合、1万マイルが1万2000〜1万5000円相当に交換。
WAONの場合、1万マイルが1万円分に交換。

ANAはANAご利用券や電子マネーのEdyに交換できます。
ANAご利用券の場合、2万マイルが3万円相当に交換。
Edyの場合、1万マイルが1万円相当に交換。

その3 家族マイルを合算できる?

JALには、家族のマイルを合算して利用できる「JALカード家族プログラム」があります。
このサービスはANAにはありませんので、ANAは合算することができません。


■マイルを貯めるコツ

その1 支払いを1つのカードに集中させる

マイルを貯めるコツは、とにかく支払を1つのカードに集中させること。
普段のお買い物や食事、公共料金の支払いまで1つのカードに集中させることによって、かなりのマイルを貯めることができます。

カード払いにするメリットはそれだけではありません。
最近はサインがいらないお店もあったりして、サイフから現金を出すよりカード払いの方が支払が簡単。

さらに、お店によってはカード払い限り割引サービスがついているお店があります。
あなたがよく行くお店もチェックしてみてください。
もしそのお店がそうだったら、今まで現金払いしていたのが、かなり損していたことになるかも知れません。

カード払いにすることによって、割引も受けられてさらにマイル(ポイント)もつくなら一石二鳥です。


その2 特約店を積極的に利用する

例えばJALカードの場合、JALの特約店でJALカードを利用すると、通常の2倍マイルを貯めることができます。

その3 電子マネーを積極的に利用する

クレジットカードは後払いなので、1つのカードに集中させる場合、使いすぎが気になるという人にはSuicaやPASMO、Edyなどの電子マネーを積極的に利用するのも一つの方法です。
これらの電子マネーは先にお金をチャージしてから使うことになりますから、必要以上に使いすぎる心配はありませんし、かざすだけで支払いが済んでしまうので現金払いより簡単。
もちろん貯まったポイントはマイルに交換することができます。
EdyはANAマイルと提携しており、JALにはSuicaがセットされたJALカードがあります。

詳しくはこちら
JALカード
ANAマイルが貯まるカード







posted by 節約初級 at 16:44 | Comment(1) | TrackBack(0) | クレジットカード節約術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JALカードのマイルを貯めて旅行代金節約

JALカード





JALカードの魅力はなんといってもマイルをためやすいこと。
JALカード会員だけのボーナスマイルがあり、またショッピングマイルもたまります!

■JALカードのマイル

JALカードは、フライトマイルとショッピングマイルの2種類の方法でマイルが貯まります。

《フライトマイル》

フライトマイルは飛行機に乗ったときに貯まるマイル。
フライトマイルは、基本的に乗った距離と運賃に応じて加算されますが、
その他に3つのボーナスマイルも貯まります。

・入会搭乗ボーナス 最大5000マイル
・毎年初回搭乗ボーナス 最大2000マイル
・ご搭乗ごとのボーナス 区間マイルの最大25%プラス


特に注目したいのが「毎年初回搭乗ボーナス」。
その呼び名の通り、毎年初回搭乗時にボーナス1000マイルがもらえます。
(ダイナースカードの場合2000マイル)
カードを発行した時の1度だけじゃなく、「毎年」ってのがいいですね。

《ショッピングマイル》

ショッピングマイルは、普段のお買い物や特約店でお買い物したときに貯まるマイル。
通常JALカード決済でお買い物をすると100円につき1マイルが貯まります。
さらにお得なのが、JALカード特約店でお買い物をするとポイントが2倍になります。
なので、お買い物や食事、旅行の際のお土産など、できるだけJAL特約店を利用すると大変便利です。

通常  100円 = 1マイル
特約店 100円 = 2マイル


■JALカードの種類

JALカードは、実はとっても種類が豊富。
種類が多すぎて混乱する人もいるみたいなので、ちょっと解説します。

JAL・VISAカード
JAL・MasterCard
JAL・JCBカード


年会費:2,100円(入会後1年間無料)

普通のJALカードは、この3種類。
VISAかマスターカードかJCBか、どのブランドとの提携かってことだけの違いなので、用途に応じて好きなのを選んでください。
JALのマイルやサービスに関する内容は、どれも同じです。


JALカードSuica

年会費:2,100円(入会後1年間無料)

普通のJALカードにSuica(スイカ)の機能がついたJALカード。
SuicaはJR東日本が発行している電子マネー機能ですから、首都圏の鉄道利用が多い人にとって
大変便利なJALカードです。
鉄道の切符購入や駅の売店利用で貯まったポイントをマイルに交換することで航空券に利用することもできますし、
逆に貯まったマイルをSuicaのチャージに変換することもできるので、
空でも陸でも行動することが多い人には利用しやすいJALカードです。


JALカードTOP&ClubQ

年会費:2,100円(入会後1年間無料)

東急百貨店、東急ストア、東急ハンズなど東急グループの加盟店でお買い物をすると、
クレジットカードのポイント(TOKYUポイント)の他に、マイルも同時に貯まるのがJALカードTOP&ClubQ 。
東急線沿線で生活しているなら、断然お得なカードです。
さらに、なんとEdyチャージでもマイルが貯まる機能がついています。これもかなり魅力的です。


JALカード家族プログラム

年会費:1,050円(入会後1年間無料)

JALカード本会員の家族が持つことができるのがJALカード家族で、年会費は半額。
最大の特徴、JALカード家族プログラムでは、家族で貯めたマイルを合算して使うことができる。
これは、ANAには無いJALカードの魅力になっている。

※ この他のJALカードについては、JALカードの公式サイトでご確認ください。
  → JALカード



■JALカードのマイル以外の特典

《補償》

@海外旅行保険(自動付帯)
A国内旅行傷害保険(自動付帯)
BJALカードゴルファー保険(自動付帯)
CJALカード ショッピングセーフティ保険(自動付帯)

※ B、CはCLUB-Aゴールドカード、JALダイナースカード会員が対象

《割引サービス》

@ JALオリジナルカレンダー&会員誌「アゴラ」をお届け
A エグゼクティブクラスカウンターでのチェックイン
B 国際線機内免税品・国内線機内販売が10%割引
C 成田空港の免税店「JAL-DFS」「JAPAN DUTY FREE」「Fa-So-La DUTY FREE」で最大10%割引
D ニッコー・ホテルズ・インターナショナル/ホテルJALシティでの宿泊料金割引
E JALカード・海外サービスデスク

※ @、AはCLUB-Aゴールドカード、JALダイナースカード会員が対象


JALカードの詳細、登録・発行はJALカードの公式サイトで!
  → JALカード




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posted by 節約初級 at 19:03 | Comment(0) | TrackBack(1) | クレジットカード節約術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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