自宅のパソコンを使って電話代を節約

PCを電話でも活用し通信費を節約!

インターネット接続PCを利用して無料もしくは格安で電話が可能になりました!!
「フュージョンでSkype」の050番号を取得する事で着信相手にも不安を与えず、一般電話・携帯電話への発信が可能です。
市内・市外通話・県間通話だけはなく、国際通話でも格安料金で発信することができます。
かかってきた電話も仮にパソコンがオフラインでも代表電話や携帯電話に転送できビジネスチャンスを逃しません。
また、2009年4月には『経済産業省がSkypeを導入』し生産性向上とコスト削減を実施しました。
個人利用だけではなく、ビジネス通話にも最適な環境をつくることができます。
この電話を国内でも使わない手はありません。

詳しくはこちら
PC通話.comで PCを電話でも活用しよう!




タグ:電話代
posted by 節約初級 at 10:55 | 通信費節約術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電話代を安くする方法 〜ひかり電話にして節約〜

「電話代なんてどこも同じでしょ?」と思っている人、「電話契約はもう何十年も同じ。」っていう人、結構いるんじゃないでしょうか?

確かに何十年も前に契約して、そのままほったらかしでも電話はできますので、それでも問題はないかも知れません。
そかから、電話会社やサービスの種類が増えたのはいいけど、多すぎて、又は、細かすぎて面倒くさそうーーと初めから敬遠していいる人もいるでしょう。

確かに気持ちは分かりますが、「知らない・分からないと」ほったらかしにしておくだけで、電話代をかなり多く払っているとしたら、やっぱり節約したいものです。

今回ご紹介したいのは、固定電話をひかり電話に変更して電話代を節約する方法

まず始めに電話料金は基本的に
基本料金 + オプション + 通話料 + 消費税 となりますね。

これは、誰でもご存じでしょう。

で、今まで一般的に使われてきた固定電話の場合こうなります。

【固定電話の料金例】
基本料金 1,450円(NTT東日本で最も安い加入電話、ダイヤル回線)
通話料 市内    約8.9円/3分
    県内市外  約21円〜45円/3分
    県外    約21円〜84円/3分
    携帯電話へ 約31.5〜42円/1分
オプション ナンバーディスプレイ代など

固定電話の特徴は、通話料金が距離が長くなれば長くなる程高くなるということです。


これがひかり電話になるとこうなります。

【ひかり電話の料金例】
基本料金 500円(最も安い基本料金)
通話料 市内から県外どこまでかけても 約8.4円/3分
    携帯電話へ 約16.8〜18円/1分


いかがでしょうか?
ひかり電話にすることによって、ずいぶん料金が安くなることがお分かりだと思います。
今まで、固定電話にしていたことが、かなり無駄が多かったと感じると思います。

ひかり電話のメリットは
基本料金が安いこと
通話料金がどこへかけても一定であること

固定電話の場合、近所の人にかける電話は安かったわけですが、県外の人に電話をすると長電話なんかしたらととんでもない高額になっていました。
ひかり電話にはそれがないんですね。お隣さんにかけても沖縄や北海道へかけても同じわけです。
しかも、基本料金も安い。


「でも、こんなに電話料金が安くなるのは、何か怪しくないか?」
と、何か裏があるんじゃないかと警戒心を持たれる方もいるかも知れませんね?
特にパソコンにうとい方は。


ひかり電話は別に怪しい物ではありません。
天下のNTTがきちんと提供しているサービスですから。


ひかり電話が安い理由は、通話手段に光ファイバーのインターネット回線を使用するからなんですね。
ひかり電話の「ひかり」は光ファイバーの「ひかり」ということです。

光ファイバーのインターネット回線は、月額定額料金で基本的に使い放題のサービスです。
その回線を利用するから、電話も安くなるという仕組みがひかり電話です。
ですから、ひかり電話を利用するためには、光ファイバーを引いてインターネットも開通する必要があります。

といいながらも、このページを見ているということは既に何らかの方法でインターネット回線を開通しているということだと思います。

もし、ISDNやADSLを利用してインターネットを使っているならは、そろそろ光ファイバーへの切り替えを検討する時期かも知れませんね。
また、既に光ファイバーを開通させているが電話は固定電話のままということであれば、NTTへ連絡すれば直ぐにひかり電話へ変更することができます。
詳しいことは、NTTで全部教えてくれますので、とりあえず相談という形でもNTTへ連絡しれみればいかがでしょうか?

最後に、ひかり電話の特徴をまとめておきます。

・ひかり電話を利用するには、光ファイバーの開通が必要
・ひかり電話に変更すれば基本料金が安くなります。
・電話番号は固定電話の番号をそのまま使えます。
・ひかり電話の料金プランには、一定の通話料金やオプション(ナンバーディスプレイやキャッチホンなど)が
セットされたお得なプランもあります。
・ひかり電話開通時には初期費用が必要になります。
・ダイヤルQ2など一部の電話番号にはかけることができません。
・固定電話は休止状態にしておけば、引っ越しなどの際、再利用することが可能です。

その他、詳細についてはNTTのホームページでご確認ください。


[PR]
Bフレッツ・フレッツ光プレミアム+プロバイダーぷらら+ひかり電話エースお申込みでノートパソコンorWiiプレゼント!!

posted by 節約初級 at 16:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 通信費節約術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年賀状を無料で送る方法

年賀状を無料で送れる方法がるってご存知ですか?



私も今日ラジオで知ったのですが、あるんです。
tipoca(ティポカ)というサービスを利用します。


年賀状って、はがき代が最低でも1枚50円かかりますから、これが無料になるならかなり助かります。
100枚出す人なら5000円をタダにできるわけです。デカイ!

tipoca(ティポカ)をざっくり紹介しますね。

tipoca(ティポカ)の年賀状は、大きさは普通のはがきサイズですがシール式になっています。
よくダイレクトメールとか料金の請求なんかで、ペリペリってはがすやつありますよね?

あのタイプです。
だから、見た目のサイズははがきサイズですが、広げられるようになるわけですね。

そのシール部分にクーポン券とか広告が載ることによって、無料で利用できる年賀状って仕組みになっているようです。


それ以外は無料で年賀状と同じ仕組みが利用できるわけです。

同じというのは、年賀状と言えばお楽しみの「お年玉付き」って部分も同じってことです。
というか、本家の郵政公社のお年玉より豪華かも?

なんと1等は100万円の現金なんです。
2等も10万円、3等は1万円です。

本家の方は商品ですから、現金ってのが夢を膨らませますね。


メリットはそれだけじゃなく、シール部分についているクーポンも使えるってこと。
このクーポンは、実際にお買い物や食事、旅行などで使えるので、かなりお得だと思います。


とは言っても、年賀状は贈り物であって自分が使うわけではないので、相手を選びながらtipoca(ティポカ)の年賀状を使ってみてはいかがでしょうか?

会社関係とか大事な人付き合いにはお金がかかってもノーマルな年賀状で送った方が無難かも知れませんが、友達とか親類とか現実的な方が喜んでもらえそうな人にはtipocaの年賀状、いいんじゃないでしょうか。


ちなみに、私はさっそく今日100枚申し込みました。
手元に届くのが12月初旬の予定で、応募多数の場合は11月中旬に抽選になる可能性もあるそうなので、とりあえず早めに申し込んだ方が良いでしょう。

tipoca(ティポカ)の年賀状申込みはこちら

posted by 節約初級 at 17:16 | Comment(1) | TrackBack(1) | 通信費節約術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。